メディア紹介

■2016.10.16 中村院長が月刊誌「ゆほびか」の取材を受け、12月号に掲載されました。

当院で導入しているサウンドヒーリングを例に、自律神経と眼精疲労との関係についてお話しています。


■2016.9.30 小島医師の業績が、Japan Timesで記事になりました。

ドライアイの研究、レーシックやフェイキックIOL手術、出版した書籍について語っています。

>> Japan Times


■2016.9.21 中村院長がCBCラジオ「丹野みどりのよりどりっ!」で白内障についてお話しました。

基本的な白内障原因や手術、最新の白内障事情についてお話しました。


■2016.3.1 CBCイッポウの取材を受け、中村院長がICL手術についてご説明しました。

3/10(木)放送予定ですので、ご期待ください。

>> ICL手術(フェイキックIOL)


■2015.7.8 全国の頼れるドクターで名古屋アイクリニックが取り上げられました。

多焦点眼内レンズを用いた先進医療実施医療機関であり、屈折矯正手術に強い眼科として掲載されました。


■2014.10.14 中村院長がCBC「ゴゴスマ」に生出演し、カラーコンタクトレンズの使い方についてお話しました。

中村院長が、昨年に引き続きCBCの情報番組「ゴゴスマ」に生出演し、急増するカラーコンタクトレンズのトラブルを防ぐために、眼科を受診することの大切さをお話しました。


■2013.12.19 「ナビゲーション」の取材を受け、12月6日(金)に放送されました。

NHK「ナビゲーション」「“ナースマン”が医療を変える~看護師の可能性~」で中村院長と看護師の山田が取材を受け、インタビューの様子などが放送されました。


■2013.12.13 12月10日(火)放送のCBC「ゴゴスマ」に中村院長が生出演しました。

中村院長がCBCの情報番組「ゴゴスマ」の「今知りたいニュース」に生出演しました。
消費者庁から発表されたレーシックの調査に対する疑問にお答えし、インフォームドコンセントの重要性などをお伝えしました。


■2013.11.12 中村院長が東海テレビ「スイッチ!」でドライアイについて説明しました。

11/13(水)9:50~の東海テレビ「スイッチ!」の中で、中村院長がドライアイについて説明し、当院の待合室や診察室なども放映されました。

当院はドライアイ研究会の会員クリニックです。 点眼や涙点プラグはもちろん、重篤なドライアイの方には血清点眼やボストンレンズなど、患者様にあった治療方法をご提案いたします。


■2013.10.17 中村院長が「眼科医が選んだ目の名医」として紹介されました。

「週刊現代」10/15号の「あなたの目の悩み すべて解決します」の記事で、当院の中村院長が「眼科医が選んだ目の名医」として紹介されました。
レーシックや白内障の最新治療についても、わかりやすく書かれています。

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■2013.8.6 名古屋アイクリニックの顧問・市川先生が中日新聞の取材を受けました。

名古屋アイクリニックの顧問で、中村院長をはじめ当院の医師全員の師匠でもある市川先生が中日新聞の取材を受け、8月6日朝刊の「つなごう医療 中部の最前線」で紹介されました。

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■2013.2.21 中部経済新聞 『DOCTORが薦める名医』

当院の中村院長が中部経済新聞の取材を受け、 『DOCTORが薦める名医』のコーナーで紹介されています。
これは中部地方の医師から医師へ名医を薦めるという、長年続いているシリーズで、 眼科医になるきっかけや経歴、専門分野についても知っていただける記事になっています。

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■2012.12.6 メーテレ『UP !』

小島先生がメーテレの報道番組「UP ! 」の取材を受け、12月6日に注目ニュースの中で放送されました。

ドライアイの専門医として、マイボーム腺機能不全について説明し、自宅でできる簡単なマッサージ方法についてもご紹介しております。

 診察をご希望の方は、フリーダイヤル0120-758-049までお気軽にお問い合わせください。


■2012.11.13 
ジョンソンエンドジョンソンの「第2回コンタクトレンズリサーチアワード」を
小島先生が受賞し多くのメディアにとりあげられました。

研究内容は、コンタクトレンズとコンピューター作業が涙の量や眼の表面に及ぼす影響についてです。
コンタクトレンズ装用者や長時間のコンピューター作業者は、コンタクトレンズをしていない時や作業をしていない時でも涙のたまる量が少ないことを示し、今までになく画期的な論文と評価されました。


■2012.10.13 讀賣新聞の「病院の実力—岐阜編57」

岐阜赤十字病院の眼科主任部長でもある小島先生が讀賣新聞の取材を受け、
記事が掲載されました。
加齢病と言われる白内障、緑内障、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性症について先進医療を紹介し、
わかりやすく説明しています。

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■中日新聞『ショッパーぎふ』7月号に掲載されました。

当院で診療にあたっている小島隆司医師は、現在岐阜赤十字病院の眼科主任部長です。
今回、『ショッパー』岐阜版の取材を受け、急激に進む子どもの近視や大人のドライアイなどについて、IT機器からくる目への負担と関連づけてお話ししました。


■2012.4.14 AMO社 『Dr’s Voice』のインタビューを受けました

中村院長が、眼内レンズのトップメーカーAMO社から、多焦点眼内レンズ「TECNIS Multifocal テクニス・マルチフォーカル」ユーザーの主要眼科医としてインタビューを受けました。
中村院長のテクニス・マルチフォーカルに対する評価は、AMO社の『Dr’s VOICE』に掲載されました。

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■2011.9.29 中日新聞「悠々自適セミナー」

中日新聞主催「悠々自適セミナ-」で講演し、その記事が掲載されました。



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■2011.9.1. 週刊朝日MOOK 新「名医」の最新治療・完全読本

週刊朝日MOOK 新「名医」の最新治療・完全読本

2009年11月に、週刊朝日「新・名医の最新治療 増刊号」で、中村院長が近視治療としてフェイキックIOL(ICL)をご紹介いたしましたが、今回『新「名医」の最新治療・完全読本』としてリニューアルされ、さらに充実した1冊となりました。過去3年間分の141の疾患が収録されており、眼科だけでも、スペシャリストの先生方が最新の治療について解説されています。ICL手術の最多実績を誇る名古屋アイクリニック。近視治療における「名医」として信頼にお応えして参ります。

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■2011.8.27 中日新聞主催「悠々自適セミナー」

2011年9月19日(月・祝)、中日新聞主催、有)

NICメディカル協賛の「悠々自適セミナー」で、中村院長が講師として招かれ講演いたします。

テーマ 『いくつになっても快適な「視」生活を! ~シニアに多い目の病気と最新治療』

日時:2011年9月19日(月・祝) 14:00~17:10(受付13:30)

場所:愛知県産業労働センター[ウィンクあいち] 

   名古屋市中村区名駅4丁目4-38

   名古屋駅6番出口または7番出口より東へ徒歩2分

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名古屋アイクリニックが選ばれる理由

  • 治療のバリエーション
  • クリニックの信用度
  • 実績
  • 医師・スタッフ
  • 手術前の検査
  • インフォームド・コンセント
  • アフターケア・保証
  • 医療機器
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