当院の女性医師3人が、日々の診療や身近で起こったことについて語るコラムです。

『新しいドライアイ治療「IPL」導入』

副院長 吉田陽子

ずいぶん前に、新しいドライアイの治療と期待されているIPLについてお伝えしたことがありましたが、覚えていらっしゃいますか?(フォトフェイシャルとしても有名です)
残念ながら、当時は導入が見送られましたが、何と、導入されました(^o^)v

試しにフォトフェイシャルをしていただきました。しばらく日焼けできませんが、とても楽しみです。

もちろん、ドライアイのための導入です~
マイボーム腺梗塞のあるドライアイに悩んでいらっしゃる方は、一度ご相談ください。
マイボーム腺が、何らかの原因で詰まってしまったため、涙の表面の油層が不完全になり、涙の蒸発を防ぐことができないタイプの方に有効な治療です。


名古屋アイクリニック
副院長 吉田 陽子

【略歴】

  • 1995年 福島県立医科大学卒業
  • 中京病院勤務を経て、現在、名古屋アイクリニック副院長
  • 日本眼科学会認定眼科専門医

【専門分野】
手術をはじめとする屈折矯正、角膜疾患に対するレーザー治療、コンタクトレンズ治療、眼精疲労治療、子どもの目の治療

【所属】
日本眼科学会、日本眼内レンズ屈折手術学会、日本コンタクトレンズ学会、日本眼科手術学会

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