当院の女性医師3人が、日々の診療や身近で起こったことについて語るコラムです。

『息子との日常』

医師 長谷川亜里

こんにちは。
よい天気の日が多くなり、お出かけにぴったりの気持ちの良い季節になりましたね。私も休みの日は、2歳になった息子と一緒にあちこちにお出かけしています。

最近の息子は虫に興味津々で、お散歩していてアリやダンゴ虫をみつけると大興奮で、じっと見たり、捕まえてみたり、なかなかその場を動こうとしません。

私も幼少期には、保育園のカバンいっぱいにダンゴ虫を捕まえた後そのまま忘れて帰ってきて、知らずにカバンを開けた母が驚いて大騒ぎしたということがあったそうです。母からはいまだに「あの時は大変で…」と言われています。

大人になってからはダンゴ虫なんてすっかり遠い存在になっていましたが、最近ではかなり身近な存在になっています(とはいえ今や虫は苦手で、見る専門です)。
子どもの頃は当たり前だったのに、大人になって知らないうちに忘れていることって結構あるんだろうなあということを感じている、今日この頃です。


名古屋アイクリニック
医師 長谷川 亜里

【略歴】

  • 2006年 山口大学医学部卒業
  • 大雄会病院を経て、現在は中京病院勤務
  • 日本眼科学会認定眼科専門医

【所属】
日本眼科学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本角膜学会

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