眼精疲労.com〜名古屋アイクリニック〜
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医師・検査員のご紹介

院長 中村友昭 Tomoaki Nakamura
略歴 1988年宮崎大学医学部卒業後、社会保険中京病院に勤務。1995年7月眼科専門医取得。1998年同病院眼科医長を経て2001年4月、リフラクティブアイクリニック(※)開院。
※2006年名古屋アイクリニックへと名称変更。
専門は屈折矯正手術(レーシック)、白内障手術、角膜移植術などの前眼部手術、ドライアイ。
日本でまだレーシックがほとんど行われていなかった時期に、レーシック先進国のアメリカや南米アルゼンチンに渡り、技術の習得に従事。国内でいち早くレーシックを開始し、医療技術・実績共に国内でもトップクラス。インストラクターとして全国20ヶ所以上の施設を指導するなど、国内外で広く屈折矯正手術の第一人者として認められる存在。
所属 日本眼科学会、日本角膜学会、日本コンタクトレンズ学会、日本眼科手術学会、アメリカ白内障・屈折矯正手術学会
学会発表 日本白内障・屈折矯正学会、日本臨床眼科学会、日本眼科手術学会その他主要学会でLASIKの成績を発表。
中村友昭院長


医師 吉田陽子 Yoko Yoshida
略歴 福島県立医科大学卒業。社会保険中京病院勤務。眼科専門医。 専門はコンタクトレンズ、手術をはじめとする屈折矯正と調節。レーシックは2000年より開始。
女性医師ならではのきめ細やかな手術を行なう。今までの経験と実績により、検査データだけではなく、患者様のライフスタイルも考慮し最適の矯正方法をお勧めしている。
所属 日本眼科学会、眼内レンズ・屈折矯正手術学会、日本コンタクトレンズ学会
学会発表 日本臨床眼科学会、日本白内障・屈折矯正学会、日本眼科手術学会でLASIK・LASEK・PTK(治療的レーザー角膜切除術)等の治療成績を発表。
吉田陽子先生

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