■いつもワクチンを贈る活動にご協力いただき、ありがとうございます。

ペットボトルのキャップを集めてワクチンを贈る活動にご協力いただき、ありがとうございます。
当院はNPO法人Reライフスタイルに登録し、定期的にキャップを送って活動を支援しています。

>> 提供協力社登録証

>> 受領証明書

>> NPO法人 Reライフスタイル


■今年も「堀川祭り」に協賛しました。

堀川まつりは、無病息災と堀川の浄化を目的として毎年6月に開催されています。
名古屋アイクリニックは、地元のお祭りである堀川祭りの趣旨に賛同し、協力しています。


■骨髄バンク普及映画「迷宮カフェ」の製作を支援しました

「迷宮カフェ」は2015年3月7日から全国で順次公開されます。
早い段階でドナー登録を検討してもらうことが、患者さんの命を救うことになるため、若い方が楽しみながら骨髄バンクについて理解できるように作られています。

>> 迷宮カフェ


■NPOホープ・インターナショナルの活動を支援しています

ホープ・インターナショナル開発機構は2001年の設立以来、途上国の貧しい人々に支援活動を通して日本の人達の思いやりの気持ちを届けています。
また、日本に住む人々に対し、途上国の人々の持続的発展には「自立」の機会を提供することが最も重要であるとの理解を促す活動も行っています。
当院ではこの活動に賛同し、支援を行っています。

>> ホープ・インターナショナル開発機構


■アイバンク啓発ミュージカルで院長が講演を行いました

9月4日(木)名古屋市青少年文化センターにおいて「パパからもらった宝もの」が上演され、中村院長は上演前に「世界一受けたい目の授業」を行いました。チケットの代金はすべてアイバンクに寄付されました。


■堀川の浄化を願い「堀川まつり」に協賛しています

「堀川まつり」は、地元熱田で25年続いているお祭りで、清流堀川を守る役割も果たしています。
当院もこの活動に賛同し、提灯を飾って協力しています。

>> NPO法人 堀川まちネット


■もうまく基金の活動を応援しています

今はまだ不治の眼病である「網膜色素変性症」を治せる病にすることを目指した活動です。

>> もうまく基金


■子育て支援・ボランティア応援レーシック

名古屋アイクリニックは、ボランティアなど個人で社会貢献している方・子育て中のパパ・ママを応援しています。

スマイル・レーシック・ラセック手術費用から10%割引します。

  • 子育て応援レーシックは吉田副院長執刀。ボランティア応援レーシックは小島医師執刀(水曜日限定)。
  • 「ボランティア応援レーシック」の場合は何か社会貢献をしていることを証明できるものをご提示ください。
    例:災害ボランティア、消防団、自治会役員、PTA委員など
  • 「子育て支援レーシック」の場合は、託児サービスも行っています。
  • 手術日のお帰りには、タクシーにてご自宅までお送りします。
  • 初回手術の方に限ります。

詳しくは、0120-758-049 までお問い合わせください。


■定期的にメガネを送っています

患者様から寄付していただいたメガネを富士メガネさんに送りました。

富士メガネさんは30年以上前から「海外難民視力支援活動」に取り組んでいらっしゃいます。松下幸之助氏からも著書「折々の記」で「世界一のメガネ屋さん」と紹介されています。


■専用ルームでお子様をお預かりします

託児サービス 『Kid’s Eye Club』

小さいお子様がいるお母さんは自分のことが後回しになりがちですね。

また、お子様連れで病院に行くと、他の患者様に気を遣ったり、先生とゆっくりお話ができなかったりといろいろ大変です。

託児専用ルーム そこで、毎日忙しいお母さんたちのために、お時間のかかる検査の場合は保育士の資格・育児経験のあるスタッフが専用ルームにてお子様を大切にお預かりします。オムツやミルク、おやつなどもお持ちいただければご希望にお応えします。

ご予約の際には、託児希望とスタッフにお伝えください。 時間帯によってはご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。


■待合室で社会貢献紙コップを使っています

待合室で使っている社会貢献紙コップは、 見た目もかわいらしく、売上の3%が東日本大震災の復興支援金として寄付されます。

■東日本大震災で被災された皆様を支援する活動を行っています

陸前高田市の子どもたちを名古屋へ 2011年12/16

  • 3.11義援金募金に続き、院内で皆様からいただいた寄付金13,818円は、名古屋市の「陸前高田市の子ども達を名古屋市へ招待するプロジェクト」へ送らせていただきました。
  • 修学旅行が取りやめになってしまった学校など、中学生約280名が、今年の8月から12月にかけて名古屋市を訪れます。今回の寄付金は、12月15日から3日間招待された子どもたちのために使われました。 皆様のあたたかいご支援に感謝致します。

東日本大震災義援金募金について(中間報告) 2011年 5/9

  • 被災地の一日も早い復興を願って、3月14日から始めました募金は、皆様のあたたかいお気持ちで、4月30日までに¥81,508の義援金が集まりました。ありがとうございました。
  • この金額に名古屋アイクリニックからマッチング募金として同額の¥81,508と、スタッフからの¥42,000を加え、合計¥205,016を義援金として日本赤十字社に送りましたので、ここにご報告いたします。
なお、義援金募金は続けて参ります。 どうぞ被災者の方々のための募金に、引き続きご協力いただきますよう心からお願い申し上げます。


■桃・柿育英会に参加しています

当院は、桃・柿育英会(東日本大震災遺児育英資金)の活動に参加し、少なくとも10年間は子どもたちの成長を見守りながら、良好な教育環境の中で学んでいく意欲を支え続けたいと考えています。

※阪神・淡路大震災の育英資金は、兵庫県教育委員会を通して遺児たちに分配されました。

東日本を襲った大地震や大津波で、保護者を突然失った多くの遺児たちを10年間にわたり支援します。

>> もも・かき育英会のWeb Site・趣意書はコチラ


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