メディアリリースレーシックsiteへ

◆2009.9.2 週刊朝日

 
20090902週刊朝日週刊朝日に連載されている「新・名医の最新治療 」の第97回目で“近視”が取り上げられました。
レーシックとフェイキックIOLに関して、体験談と分かりやすい解説がなされています。中村院長は、後房型フェイキックIOLであるICLの最多実績を誇る権威として、今回その取材を受け、手術法とその利点について述べています。レーシックと比較するとまだ実績は少ないですが、術後の視機能が優れており、また角膜の形状を変えず近視・乱視を矯正することができるため、将来的には近視手術の第一選択になる可能性があると話しています。
                      
≫2009/9/2 週刊朝日 掲載記事


携帯電話からの予約はこちら


PAGE UP