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◆2007.11.26 中京TV「リアルタイム」

 
中京テレビ夕方ニュース「リアルタイム」で名古屋アイクリニックのドライアイ・白内障治療が放送されました!!
現代人を悩ませているドライアイ、加齢とともに避けられない白内障の治療法が中京テレビ「リアルタイム健康ナビ」で11/26・27の2日間取り上げられました。
ここでは、実際に白内障の手術を受けた患者様とドライアイ外来に通院中の患者様の体験談を元に、院長が予防法や改善策、当院での治療法をイメージ映像や診察風景を交えて解説しています。
今回は、眼科医の立場から見過ごされがちなドライアイ・白内障を皆さんに伝え、少しでも目の健康維持に意識を持っていただけるような内容となっています。
   20071126中京テレビ


◆2007.10.31 日本経済新聞


屈折矯正手術の進化・今後の課題について中村院長が、日経新聞の取材を受けました!!( 日本経済新聞掲載)
20071031日本経済新聞医療技術の進歩により、近視・遠視・乱視などの屈折異常や老眼までが、手術で治療できる時代になりました。そんな進化する医療技術についての有用性と、今後の課題について中村院長が意見を述べています。
屈折矯正手術と言えば「レーシック」ということがすでにめずらしくはありませんが、米国では年間150万眼を超える手術がされている一方、日本ではその10分の1しか実施されておりません。その原因はどこにあるのか・・・。また、健全な発展をとげている米国に比べて、低価格による医療が蔓延している日本に未来はあるのか?
レーシックを正しく認識していただき、日本においても健全な普及を望んで止みません。


◆2006.10.23 名古屋TV「夕方ニュースアップ」

 
名古屋テレビ「夕方ニュースUP!」で当院が取材を受けました!
10月23日(月)放送「夕方ニュースUP!」の今回の特集は「目力」ということで、当院が取材を受けました。眼科治療の観点から「そもそも、目をきれいにするにはどうすればいいのか?」をレポートを交え、紹介されました。
活き活きとした目には疲れは禁物! しかし、今や多くの現代人が眼精疲労の悩みを抱えています。そこで実際にレポーターの方が当院の「眼精疲労外来」を体験するなど、とても興味深い内容となりました。
「眼精疲労外来」に興味をお持ちの方は、ぜひ一度名古屋アイクリニックにご相談下さい。


◆2007.9~2008.8
FMラジオ「Eye’s on i」レギュラー出演!


ラジオ番組「Eye’s on i」レギュラー出演!!

2007082702ラジオ出演RADIO-i (79.5FM Nagoya)より、今までにない身近で注目度の高い医療情報番組を企画したいとの趣旨で、このたび中村院長がレギュラー出演者として招かれることになりました。

2007年9月より1年間出演し好評を博しましたが、中村院長多忙のため、この度一旦終了となりました。
また、いずれラジオの中で皆さんの目の疑問にお答えする機会があるかもしれませんのでご期待下さい。

番組紹介:~毎週土曜日10:20 ON AIR~
「Eye’s on i」は、普段の生活やおしゃれから生まれてくる目に対するちょっとした疑問・気になる症状などを、一線で活躍する眼科医が幅広く専門的な立場から、正しい知識・アドバイスをお届けする医療情報番組です。
毎回、皆様から「聞きたい!」「気になっていた!」というお声が多い題材を選んでお送りしいたしますので、共感していただける興味深い内容となっております。

RADIO-i (79.5FM Nagoya)はこちら
2007082701ラジオパーソナリティーレギュラーパーソナリティー
【iJ :須藤理弓 Riyumi Sudo】
-Profile-
愛知県出身/9月3日生まれ/A型
オーストラリア在学中、ブリスベンの放送局で日本人向けもラジオ番組「VOICE OF JAPAN」のパーソナリティーを担当し、カナダのバンクーバー留学中には、日系TV「ローカルマガジン」のキャスターやCMナレーションを経験するなど、海外でのDJ経験が豊富。

・・・・・・・・・・・・・・・ 内 容 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2008 August
.2 白内障とは?避けられないもの!?
.9 白内障手術の今と昔 めざましい進歩
.16 白内障手術で若返る! ~アンチエイジングとしての白内障手術~
.23 高度先進医療に認定 ~遠近両用(多焦点)の眼内レンズ~
.30 「Eye’s on i」 一年を振り返って
2008 July
. 5 レーシック後、また近視になってしまうのでは・・・!?
.12 手術費用の違い ~治療水準と信頼感~
.19 まつげエクステや二重瞼手術をしていても、レーシックできるの?
.26 手術後の生活について 仕事やスポーツは、いつからできるの?
2008 June
. 7 目のくまをなくすには?
.14 大人になっても近視になるの!?
.21 仮性近視は良くなるのか?
.28 左右の視力に差がある人は・・・
2008 May
. 3 名古屋アイクリニック レーシック手術10000眼達成記念
.10 アメーバが繁殖!?~アカントアメーバ角膜炎~
.17 視力3.0の人がいるってホント!?~人間の視力の限界~
.24 流行のアイメイク あなたの目は大丈夫?
.31 照明の明るさと目の関係
2008 April
. 5 レーシックはどんな人に向いているのか?
.12 なぜ近視が治るの?
.19 カウンセリングはとても大切!!
.26 レーシックの適応基準について
2008 March
. 1 スクラブ洗顔にご用心!!
. 8 目に良い食べ物
.15 ブルーベリーは本当に目に良いの?
.22 子供が近視と言われたら・・・
.29 目とアトピーのかかわり
2008 February
. 2 花粉症対策(季節前投与)
. 9 目を白くきれいに~充血予防~
.16 まぶたが"ピクピク"にボトックス?!
.23 目をパッチリ いきいきと!!
2008 January
. 5 連続装用のコンタクトレンズとアレルギーについて
.12 コンタクトレンズの良くない使い方 目が酸素不足 !?
.19 「ものもらい」とアイメイク
.26 メガネ以外の老眼治療~多焦点眼内レンズ~
2007 December
. 1 期限切れコンタクトレンズ・洗浄液について
. 8 目は健康をはかるバロメーター
.15 動体視力とは
.22 目にとって良いサングラス
.29 簡単にできる目のマッサージ
2007 November
. 3 オルソケラトロジーとは
.10 オルソケラトロジーQ&A
.17 飛蚊症
.24 子供の近視について
2007 October
. 6 アイラインのタトゥー
.13 ふちありコンタクトレンズ・カラーコンタクトレンズ
.20 手軽に購入できるコンタクトレンズの問題点
.27 視力低下・屈折異常
2007 September
. 1 番組紹介 ~目に対するちょっとした疑問・気になる症状~
. 8 受診の目安
.15 疲れ目について ~睡眠によって回復する目の疲労と眼精疲労~
.22 眼精疲労の改善方法
.29 VDT症候群・ドライアイ

◆2007.4.12 中部経済新聞

 
中部経済新聞に名古屋アイクリニックでの治療法が掲載。
20070412中部経済新聞現在、白内障の手術の際用いる眼内レンズは、単焦点(ピントが一ヶ所に合うもの)が一般的ですが、名古屋アイクリニックでは、多焦点レンズを全国に先駆けて導入しました。このレンズの特徴は、近くも遠くも両方ともピントが合うというものです。これにより、白内障術後のご年配の方もメガネを使用することなく、ドライブや読書を楽しむことが可能となりました。

おいくつになってもアクティブに、そして快適に生活していただきたいという思いから、名古屋アイクリニックでは、今後の選択肢のひとつとして、ご提案していきたいと思っています。

★右の画像をクリックすると拡大します。


◆2006.4.21 中部経済新聞

 
中部経済新聞社より取材を受けました
2006421中部経済新聞4月21日(金)発行の中部経済新聞で、当院の中村院長の取材記事が掲載されました。近視矯正治療の中でも、高度な近視や乱視も矯正可能な「ICL」について、熱く語っています。
ICL認定医は、国内ではまだ5名(中村院長を含む)ほどと限られていますが、その需要はとても多く、今後ますます必要とされる治療と思われます。当院では、近視矯正治療のパイオニアとして、常に最先端医療技術を提供しています。

記事の内容
近視などに悩む人にとって、眼鏡やコンタクトレンズは必需品。こうしたわずらわしさを解消するために近視矯正治療がある。一般的にLASIK(レーシック)と呼ばれる治療がそれ。名古屋市内で早くからレーシックを手がけている名古屋アイクリニック(旧・リフラクティブ アイ クリニック、名古屋市熱田区波寄町25-1・名鉄金山第1ビル3階)の中村友昭院長は、国内でもトップテンに入る累計6500眼以上の実績をもつ。「眼科として常にオンリーワンを目指し、最近ではICLと呼ばれる高度な近視・乱視治療にも取り組んでいる。認知度も高まり、件数も増えてきている」と語る中村院長に、クリニックの取り組みを聞いた。


― レーシックとは

「簡単にいえば、角膜をレーザーで削り、近視や乱視を矯正する治療と言える。角膜表面にフラップ(ふた)をつくり、その下の角膜を削る。これに対し、角膜が薄い患者さんには、さらに薄い上皮だけのフラップをつくるエピ・レーシックや、ラセックなどといった治療法もある。人によって異なる角膜形状を計測・解析し、それに合わせたレーシック治療に結びつけるウェーブフロントも導入している」


― 病院の歴史は

「01年にリフラクティブ アイ クリニックとして開業、03年に法人化した。社会保険中京病院の勤務経験もあり、これまでに累計で6500眼の治療を手がけ、この件数は国内でもトップテンに入るだろう。もちろん、レーシック以外に一般の眼科治療も行っている。実態に合わせて、今年1月には名古屋アイクリニックへ名称を変更した」


― 最新技術にも取り組んでいる。

「ICLと呼ばれる治療がそれです。レーシックは角膜を削るため、角膜の厚さが必要となります。9割の患者さんは通常のレーシックなどで対応が可能ですが、高度な近視・乱視の場合、必要な角膜の厚さが確保できない場合があります。これに対し、ICLは角膜と水晶体の間に一種のコンタクトレンズを挿入する手術で、これによって矯正します。米・スター・サージカル社のオーダーメイドレンズを使用し、そのためにはICL認定医になる必要がある。国内ではまだ認定医は5人ほどと少ない。また、オランダ・オフテックのアルチザンレンズの認定も受けている。いずれにしても、高度な技術が必要とされるようになってきている」


― カウンセリングも充実している。

「インフォームド・コンセントの観点からも、カウンセラー7人を配している。患者さんには、治療方針を正確に伝えなくてはならない。レーシックの治療内容をしっかり理解してもらえるようにしています」


― 今後の取り組みは

「一般外来のほか、眼精疲労外来も設置し、アイケアに努めている。将来的には、レーシック以外に白内障、緑内障などの付加価値の高い治療にも取り組んでいきたい」


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