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◆2010.1.6 CBCテレビ「イッポウ」

                    
名古屋アイクリニックがCBCテレビの「イッポウ」で放送されました!

ippou_1レーシックの10年を振り返り、進歩と課題を広い視点から取り上げていました。最新のレーシック事情はもちろん、10年前に中村院長が執刀した方へのインタビューもありました。レーシックの安全性を求めるならば、やはり医院を慎重に選ぶことが重要であるという内容でした。

レーシックに関するご相談は、フリーダイヤル0120-758-049にて承っていますので、お気軽にお電話ください。
         
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◆2009.12.11 中日新聞

                                     
091211中日新聞12月10日の贈呈式でのイムラ・アメリカ社長、大光敬史氏の喜びの声

先日、名古屋アイクリニックがレーシック等の手術で使用しているフェムトセカンドレーザーVisuMaxを開発したアイシン精機・イムラアメリカが、フェムトセカンドファイバーレーザーで第23回中日産業技術賞の中日新聞社賞を受賞しましたが、社長の喜びの声が新聞に載りました。
                                          
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◆2009.12.4 中日新聞

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名古屋アイクリニックがレーシック手術等で使用している機器を開発したメーカーが中日新聞社賞を受賞!
名古屋アイクリニックがレーシック等の手術で使用しているフェムトセカンドレーザーVisuMaxを開発したアイシン精機・イムラアメリカが、フェムトセカンドファイバーレーザーで第23回中日産業技術賞の中日新聞社賞を受賞しました。
VisuMaxに応用されている光ファイバーを媒体としたフェムト秒レーザー(フェムトセカンドレーザー)が、産業界にとどまらず、医療の分野でも貢献している点などが高く評価されました。安定性・耐久性など信頼できるレーザーとして認められたことで、これを搭載しているVisuMaxへの信頼度もさらに高くなることでしょう。
                        
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◆2009.11.30 週刊朝日(増刊号)

 
20091130asahi週刊朝日「新・名医の最新治療 増刊号」に取り上げられました
連載「新・名医の最新治療」の一年分の記事をまとめたものが、増刊号として発行されました。各分野の第一線で活躍する医師が登場します。今回、中村院長は“近視”のページで、後房型フェイキックIOLであるICL手術の最多実績を誇る権威として、手術法とその利点について述べています。自分や家族の健康を守りたいという願いには、「名医」との出会いと、最適な治療の選択が大切です。ぜひ、記事をご覧になってください。

2009/11/30 週刊朝日 掲載記事
                                
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◆2009.9.2 週刊朝日

 
20090902週刊朝日週刊朝日に連載されている「新・名医の最新治療 」の第97回目で“近視”が取り上げられました。
レーシックとフェイキックIOLに関して、体験談と分かりやすい解説がなされています。中村院長は、後房型フェイキックIOLであるICLの最多実績を誇る権威として、今回その取材を受け、手術法とその利点について述べています。レーシックと比較するとまだ実績は少ないですが、術後の視機能が優れており、また角膜の形状を変えず近視・乱視を矯正することができるため、将来的には近視手術の第一選択になる可能性があると話しています。
                      
≫2009/9/2 週刊朝日 掲載記事


◆2009.8.27 朝日新聞

眼科用レーザーに取り組む自動車産業界
20090827アイシン精機VisuMaxアイシン精機の最先端微細加工レーザー技術が注がれた眼科用レーザー(フェムトセカンドレーザー)が注目を浴びています。当院が1年半前に導入したVisuMaxは、通常の3倍以上の超高速フェムトセカンドレーザーで、他社の追随を許さない非常に優れた医療レーザーであると、朝日新聞に掲載されました。

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◆2009.7.30 週刊文春

20090730週刊文春刊文春 レーシックの光と影
中村院長が「週刊文春」の取材を受けました。安価なレーシックを提供している大手施設によってもたらされているレーシックの“影”の部分が4ページにわたって取り上げられ、中村院長は「手術した医師に一生診察してもらえる施設を選んでいただきたい」とコメントしております。

≫2009.7.30週刊文春記事


◆2009.7.16 日刊工業新聞

日刊工業新聞


日刊工業新聞 当院の紹介記事
「モノづくり」を報道する日刊工業新聞が、先進医療実施を取り上げました。
先進医療となる多焦点眼内レンズによる白内障手術を行った場合、遠くも近くもピントが合い、眼鏡なしで見えるようになります。「モノづくり」をする方にとっても、視力は欠かせないもの。1つの選択肢として注目されていることはもちろん、広く認知され始めております。

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◆2009.7.14 中部経済新聞 

中部経済新聞ルーキー登場
中部経済新聞「ルーキー登場」のコーナーに、当院のカウンセラーが掲載されました。
初期研修として、接遇研修やカウンセリング勉強会など、充実した教育プログラムを実施していることが紹介されています。当院のスタッフは、患者様の声を傾聴することで生活パターンまで把握し、親身になってカウンセリングを行っております。今後も「来てよかった」と思っていただける対応をし続けてまいります。

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◆2009.7.6
「安心LASIKネットワーク」情報発信

                      
安心は施設選びから

20090706安心レーシックネットワーク全国の眼科専門医や大学病院が「安心LASIKネットワーク」をつくり情報発信を始めました。4月22日の北海道新聞、5月10日の慶應キャンパスの一面に、ネットワークから発信された記事が掲載されております。レーシック治療の現状と、安心して手術を受けるためのポイントが分かりやすく解説されています。

レーシックの認知度が高まる中で、施設間の価格競争によって治療の質に懸念が生じてきております。記事のタイトル「安心は施設選びから」を実践していただけるチェックリストも載っており、現在、手術を検討中の方は必見です。ぜひ、ご一読ください。
※このネットワークには厳選された医院が登録されており、当院も選抜されています。

≫北海道新聞はこちら (PDF:325KB)
≫慶應キャンパスはこちら (PDF:641KB)


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