ニュースリリースレーシックsiteへ

◆手術が終わってから、本当のお付き合いが始まります!

(2008-04-16)

レーシックパスポート
名古屋アイクリニックでは、アフターケアに全力で取り組んでいます。
その一環として、術後1年目検診終了後に、手術記録と手術前・手術後の検査データが記されている冊子「レーシックパスポート」を制作し、簡単なアンケートにお答え頂き、無料でお渡ししています。
現在、1000人以上の方にレーシックパスポートを発行し、皆様からお喜びの声をいただいています。
レーシック手術後数十年経ち、お年を取って白内障となった場合、手術前データは眼内レンズの度数計算などの際に参考となります。また、他院を受診される場合などにも紹介状代わりにご活用いただけます。

<お喜びの声>
40代女性(2005年手術施行)

・ 手術をして、視力は回復しましたが、ちょっとしたことで近所の眼科に通うときに、このレーシックパスポートを持っていくと、レーシックをした証明となって役に立っています。
20代女性(2007年手術施行)
・ 「手術をした」という証明になるので、とてもいいサービスだと思います。
50代男性(2004年手術施行)
・ 他院の施設で手術をした知人がいますが、その知人はレーシックパスポートを持っていません。アフターケアに力を入れている名古屋アイクリニックさんならではのサービスと心遣いだと思います。


◆最新老眼治療の体験談、更新しました

(2008-03-19)

一日中裸眼で過ごすことができる、おいくつになってもアクティブに、そして快適に生活したいという方が積極的に手術を受けられています。
現在不自由を感じている方、特に50歳以上の方は是非ご覧下さい。

≫多焦点眼内レンズ体験談はこちら    

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◆VisuMaxが革新技術として、多方面から注目されています!

(2008-02-12)

VisuMax国内での導入が初(アジアでも初)であるということもあり、医療界だけでなく、産業やメディアからも取材が殺到しています。
中部経済新聞では、2月6日(水)と11(月)の2回にわたり、VisuMaxを導入した当院を取り上げています。システムの有用性を賞賛する内容だけでなく、当院の方針である「患者様本位の医療」「質へのこだわり」が、選択肢の拡大を実現したことにも着目しています。また、VisuMaxはレーシックのみならず、さまざまな応用治療が可能となるため、今後の最先端医療の模範となることが期待されており、ますます注目が高まりそうです。

≫中部経済新聞(2/6)はこちら

≫中部経済新聞(2/11)はこちら


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