ニュースリリースレーシックsiteへ

◆12月1日 名古屋アイクリニック・オフィシャルサイトがリニューアルしました

(2009-12-01)

●12月1日(火)に名古屋アイクリニックのオフィシャルサイトがリニューアルオープンしました。より見やすく、より扱いやすくなっています。今後ともよろしくお願いいたします。
                       
●また、レーシックの専門サイトもオープンしましたので、そちらもあわせてご覧ください。
                                      
≫名古屋アイクリニック「レーシックサイト」

                    
●今回、「レーシック合同説明会」、「レーシック適応検査」等の予約も12月1日よりWEB上で可能となりましたので、是非ご利用ください。
              
≫総合予約サイト
         
≫レーシック合同説明会予約
             
≫レーシック適応検査予約
 
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◆当院で手術された医師数が100名を突破しました!

(2009-11-12)

11月12日、2名の医師が手術を受けられ、総計101名となりました。
最近では、ますます多くの医師が当院で手術を受けられています。
これは、レーシックの安全性が医療のプロに認められた証しではないかと思います。
また、当然、医師は施設に関してとても厳しく選択されており、実績等決して妥協はいたしません。
これからも、プロに選ばれる一流の施設であれるよう、より一層精進してまいる所存です。
                           
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◆手術後過矯正防止に対し従来から当院で行われている対策について

(2009-10-19)

サイプレジン検査●当院での手術後検査の項目に「サイプレジン検査」というものがあります。

「サイプレジン」は商品名で正式名称は塩酸シクロペントレート。副交感神経麻痺作用により、目のピント調節を行っている毛様体筋に働き、余分な目の緊張をとり、正しい屈折(近視や乱視など)状態を検査するために行うものです。時に目の“調節緊張”が強い方がおり、その場合、通常の検査では実際以上に近視の度が強く測定されることがあり、そのまま矯正すると、今問題(話題)になっている、「過矯正」になる可能性があります。 

関連記事: 2009.7.30 週刊文春 レーシックの光と影
 

安価なレーシックを提供している大手施設によってもたらされているレーシックの“影”の部分が4ページにわたって取り上げられ、中村院長がそれに対しコメントしています。)

●そのようなことがないよう、私達は開院以来ずっと「サイプレジン検査」にこだわり、必須のものとして行ってきました。

しかし残念なことに、日本国内のほとんどの施設ではこのサイプレジン検査は行われず、散瞳剤(眼底検査のために瞳を開く薬)であるミドリン点眼というもので代用し済ませています。ミドリンはサイプレジン同様、副交感神経麻痺剤ですが、その調節麻痺作用は弱く、時に調節緊張が取れない可能性もあります。しかし、持続時間が5-6時間と短いので検査後の回復が早く、また簡便なので、多くの施設ではサイプレジンをせず、ミドリンで済ませているようです。

●サイプレジンはその効果が1-3日続いてしまうため、患者様には検査後ピントが合いづらく眩しいなど、つらい状態を強いてしまいますが、NICでは精度にこだわり、この検査にご協力いただいています。

そのため、NICでは過矯正により術後苦しまれる患者様はいらっしゃいません。

安心、安全、確実をモットーに、これからもサイプレジン検査に限らず多方面にこだわっていきたいと思います。
                  
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◆キッズコーナーを設置しました

(2009-10-05)

待合室キッズコーナー
待合室フロアの一角に、キッズコーナーを設けました。アニメのDVDや絵本、おもちゃもご用意していますので、お子様連れでも安心です。ぜひご利用ください。
            
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◆花粉症には早めの受診を!!

(2009-09-10)

厳しい暑さも和らぎ、秋風の快い時季になってきました。秋といえば、毎年花粉症に悩まされている方も多いと思います。当院では、花粉症対策に早めの受診をお勧めしています。どんな些細なことでも、お気軽にご相談下さい。
充血や辛い目の痒みとは無縁の、健やかな目で秋を迎えましょう。
                    
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◆新・名医の最新治療 Vol.97

(2009-09-02)

20090902週刊朝日
週刊朝日に連載されている「新・名医の最新治療 」の第97回目で“近視”が取り上げられ、レーシックとフェイキックIOLに関して、体験談と分かりやすい解説がなされています。中村院長は、後房型フェイキックIOLであるICLの最多実績を誇る権威として、今回その取材を受け、手術法とその利点について述べています。レーシックと比較するとまだ実績は少ないですが、術後の視機能が優れており、また角膜の形状を変えず近視・乱視を矯正することができるため、将来的には近視手術の第一選択になる可能性があると話しています。
                     
≫2009/9/2 週刊朝日 掲載記事
                   
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◆西三河の眼科医の懇話会で講演

(2009-08-28)

西三河眼科医懇話会三河地区の眼科医の勉強会「西三河関連病院臨床懇話会」に招かれ、中村院長が「レーシックの術後のフォローの重要性」について講演。半田市民病院や西尾市民病院をはじめ、多くの基幹病院の新進の先生方がお集まりになり、活発に質疑応答が交わされました。
                
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◆老眼矯正も可能な白内障手術「多焦点眼内レンズ」100眼を達成!!

(2009-08-26)

                            
老眼矯正多少点眼内レンズ「遠く」も「近く」も良く見える多焦点眼内レンズの手術が、ついに100眼を達成致しました!
2007年に厚生労働省からも承認され、高く評価されている老眼も矯正可能な白内障手術です。近視や乱視も矯正可能で、これにより手術後、多くの患者様が眼鏡なしでの生活にとても満足されているという喜びの声をお聞きすることができ、とても嬉しく思っております。
今後もスタッフ一同、皆様にご満足いただけるよう日々精進して参りますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
                 
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◆安心は施設選びから

(2009-07-06)

                           
安心レーシックネットワーク全国の眼科専門医や大学病院が安心LASIKネットワークをつくり情報発信を始めました。4月22日の北海道新聞、5月10日の慶應キャンパスの一面に、ネットワークから発信された記事が掲載されております。レーシック治療の現状と、安心して手術を受けるためのポイントが分かりやすく解説されています。

レーシックの認知度が高まる中で、施設間の価格競争によって治療の質に懸念が生じてきています。記事のタイトル「安心は施設選びから」を実践していただけるチェックリストも載っておりますので、現在、手術を検討中の方は必見です。ぜひ、ご一読ください。

このネットワークには厳選された医院が登録されており、当院も選抜されています

≫北海道新聞はこちら
                      
≫慶應キャンパスはこちら
                               
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◆7月より診療体制が変更になりました

(2009-07-04)

                
このたび診療体制の変更を行うことになりました。
水曜日と木曜日の診察・手術の担当医が7月より変更となっております。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程、よろしくお願いいたします。

≫診察・手術の担当医表はこちら

小島医師からのご挨拶小島医師
皆さんこんにちは。7月から、水曜日の午前に手術、午後に角膜外来を担当させていただくことになりました。 角膜外来は主に目の表面の病気を扱う外来で、ドライアイを始め角膜混濁などの病気を対象とします。なるべく患者さんの目の写真を使って説明し分かりやすい診察にしたいと思っています。なお屈折矯正手術、白内障手術などの相談も随時受け付けていますのでよろしくお願いいたします。最後に、最近角膜外来日記というブログも始めましたので興味がある方はご覧ください。


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