当院についてレーシックsiteへ

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多数の医療機関からの紹介

東海の医療機関紹介マップ
         総数 165施設


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●名古屋アイクリニックの患者様のなかには、眼科医を含む医師や看護師など医療に携わる“医療の専門家”がとても多いという特徴があります。医療に携わる専門家だからこそ、一般の方より厳しい目で選択していただいた結果が名古屋アイクリニックだということをたいへん誇りに思っています。 aki_white 医療関係者数

ベテランの眼科専門医

古屋アイクリニックの医師は
すべてキャリア豊富な眼科専門医です。
●名古屋アイクリニックのすべての医師は、10年以上の眼科経験のあるキャリア豊富な日本眼科学会認定の眼科専門医です。それぞれが角膜移植術・屈折矯正・白内障手術・ドライアイをはじめとする前眼部(目の前の部分:角膜、結膜、水晶体など)治療のスペシャリスト。特に角膜移植術は東海地区において有数の専門医として知られる存在です。また院長の中村医師は日本における屈折矯正手術のパイオニアとして、学会でのシンポジストや講習会の講師も務めています。
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●この眼科専門医とは眼科医療機関で一定期間の研修を受け、手術実績、学会発表、論文などの基準を満たした後に受験し、合格して初めて日本眼科学会より認定されます。レーシック施設を選ぶにあたって、「眼科専門医」が手術を行うかどうかは言うまでもありませんが、豊富な臨床経験をもち眼科全般にわたる見識や、医療に対するしっかりと した信念を持っている医師かどうか、これも重要なポイントです。
AKI_white_half日本眼科学会のホームページへ
aki_white 4名の医師
医療スペシャリストを有する名古屋アイクリニック。
●当院には経験豊富な看護師、国家資格を持つ視能訓練士(ORT)、目の診療に精通したカウンセラー等、経験豊富なスペシャリストが存在します。視力検査や各種精密検査は、手術で最良の結果を出すためにとても重要な行為。その検査結果をもとに、医師と視能訓練士が慎重に検討し矯正量を決定したり、診療内容を決めます。
                                        
●診療は、機器だけが優秀であれば成り立つというものではありません。それを扱う経験豊富な医師やスタッフ、また患者様に診療内容を正確にお伝えし丁寧にカウンセリングできるスタッフ等々、トータルなケアが必要です。また一流マナーインストラクターによる研修を受けた当院スタッフが常にチェックを行い、患者様が安心して診療を受けていただけるよう温かい応対を心がけています。

カールツァイスメディテック社の世界最先端レーザーシステム

●患者様一人ひとりの角膜の形状に合わせ、さらに高次収差の矯正も行って見え方の質を追求すること – そんな理想的な見え方に角膜の形状を整える「ウェーブフロントレーシック(Wavefront-guided LASIK)」を名古屋アイクリニックは採用しています。
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●このウェーブフロント技術を可能にしたのがカールツァイスメディテック社(Carl Zeiss Meditec AG)が開発したエキシマレーザーMEL80、フェムトセカンドレーザーVisuMax、ウエーブフロント解析装置WASCA Analyzer、ソフトウエアCRS- Master、のウェーブフロントレーザーシステム。質の高い医療の追求には最高の性能を発揮する機器が必要と考え、世界最先端技術が凝縮されたMEL80とVisuMaxを名古屋アイクリニックが業界に先駆け日本で初めて導入しました。ドイツと日本の技術の融合により開発された最先端機器類を使用することで、安全にそして安心してより精度の高い治療を受けていただけるものと確信しています。
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★カールツァイスメディテック社(Carl Zeiss Meditec AG)は光化学機器のトップメーカー カールツァイス (Carl Zeiss)社と最先端レーザーテクノロジーを持つメディテック(Msditec)社が屈折矯正治療分野に特化するために共同で設立された会社です。
 
★詳細は右の画像をクリックしてください。

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Wasca Analyzerウェーブフロント解析装置

≫ウェーブフロント解析装置Wasca Analyzer

CRSMasterTwinline

≫CRS-MasterTwinline

フェムトセカンドレーザーVisuMax

≫フェムトセカンドレーザーVisuMax

mel80

≫エキシマレーザーMel80


 1日の手術数を限定

●安全で質の高い手術を確実に行うために、名古屋アイクリニックでは1日の手術件数を限定しています。それは医師や看護師が集中力を維持できる時間には限界があると考えているからです。医師が最高のコンディションを維持し、流れ作業同様に手術を行うのではなく、手術全体を一人の医師が責任を持ち、質の高い手術を行うことを目的としています。
※1ターム(2時間)で約7名のレーシック手術が可能で、午前午後それぞれ1タームの計2ターム、1 日14名が定数(限定)となります。
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名古屋アイクリニックが「先進医療実施機関」に承認

●2009年5月1日より、多焦点眼内レンズを用いた最先端の白内障手術に対し、当院は厚生労働省より「先進医療実施医療機関」と認定されました。従来、白内障手術で多焦点眼内レンズを挿入した場合、術前検査から手術、術後3ヵ月までの検査・処方がすべて“自費診療”となっていましたが、今回の承認により、「先進医療」として同手術を行った場合、手術代金以外の検査代、お薬の処方代などが“保険適応”になりますので、患者様の負担は軽減されます。現在のところ、多焦点眼内レンズ治療の認定医療機関は、当院含め東海地区で5施設のみです。
                          
●先進医療実施医療機関として承認されるためには、高度な技術を持つ医師やスタッフ、十分な施設・設備などの条件を満たしている必要があります。当院の1年以上にわたる多焦点眼内レンズの実績が認められた証と自負しています。
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≫先進医療についての厚生労働省HP
                   
≫先進医療実施医療機関一覧

                 
≫費用などの詳細についてはこちら
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